お正月に、前年の個人的エンタメランキングを作成している発表しているTVプロデューサー佐久間宣行宣行さん。
2022年のエンタメはどんなランキングになったのでしょうか?
目次
映画部門
1位「THE FIRST SLAM DUNK」
2位「RRR」
3位「トップガン マーベリック」
4位「わたしは最悪。」
5位「コーダ あいのうた」
6位「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」
7位「モガディシュ 脱出までの14日間」
8位「NOPE/ノープ」
9位「リコリス・ピザ」
10位「ハケンアニメ!」
10位「ケイコ 目を澄ませて」
舞台部門
1位「温暖化の秋」城山羊の会
2位「ハリーポッターと呪いの子」
3位「夏の砂の上」玉田企画
4位 ミュージカル「ヘアスプレー」
5位「いちおう捨てるけどとっておく」ダウ90000
6位「Q」野田秀樹
7位「命、ギガ長スW」松尾スズキ
8位「サムバディ」絵餅
9位「愛に関するいくつかの断片」五反田団
10位「だからビリーは東京で」モダンスイマーズ
ドラマ部門
ドラマ部門は、ランキングではなく素晴らしかった作品を選出
「鎌倉殿の13人」(NHK)
「ピースメーカー」(U-NEXT)
「石子と羽男」(TBS)
「前科者」(WOWOW)
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前科者
「初恋の悪魔」(日テレ)
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」(Netflix)
「エルピス」(カンテレ)
「メディア王 シーズン3」(U-NEXT)
「ザ・ボーイズ シーズン3」(Amazonプライムビデオ)














